既にグラフィックAIを駆使し、
AIコンサルティング・サービスを開始しています。

AIは2030年までに年間で最大約4〜5兆億米ドルにも値する生産性向上を実現すると予想されています。
有名なものにChatGPTやGeminiなど知られていますが、弊社が扱っているものだけでも10社程です。
原理など聞いても「あっ!そうですか」としか言えませんが、ただ時代を変える秘密兵器だとは思います。
しかし、多くの企業はAIから価値を実現し、拡大することに苦労しています。

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お得意 様

最近のクライアント様からの声
社内の若い子がAIを活用して、そうそうChat何とかっていうのを使って必要な写真を作ったんだよ。これ見てよ。めちゃいいだろうって思うんだけど、写っている商品はデタラメだし、これじゃ使えないんだよね。確かにイメージ作りとしてはいいんだけどね。
これ、お宅で何とかなんないかな!


こんな声が増えています。

写真などの修正には、それなりに労力が掛かります。でもビジネスとして、対応させて頂いています。

確かに弊社でディスカッションからスタートし、完成までは時間が掛かります。
一から作るよりはいいのだと感じますが、それなりに大変です。

クライアント様から制作イメージを伝えて頂くツールとしてはいいでしょう。
これ以上の発想がしづらくなり、経験ではいいものができるように思えません。
いゃこれで十分だというクライアントは、それ止まりですね。

弊社ならではのAIの可能性を最大限に解き放つ時でした。

AIテクノロジーを上手に活用することで、体験を向上させ、クライアント様の競合への差別化ができます。
戦略的急務を加速させ、弊社がそれらを支えるAIモデルが信頼できるようにします。

最近頂いた案件などで、プロモージョンビデオの制作が増えています。
<クライアント事例>

株式会社マサノ紹介プロモーション「総合編①」 株式会社マサノ様 紹介プロモーション「総合編①」
これは実写以外は、企画から制作まで、AIだけで完結しています。

コストを抑えるよりも、今まで安価にできそうになかったものを作る提案をしています。

これを見て頂いてどう思われるでしょうか。
クライアント様がこれからも正しいAIを選び、そしてAIをグラフィック分野に置いて、
正しく活用するための支援を提供します。

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